数学・約4分・更新 2026-10-21最大公約数と最小公倍数2つの整数に共通する約数のうち最大のものが最大公約数、共通する倍数のうち最小のものが最小公倍数です。 例:12と18 最大公約数:6 最小公倍数:36 素因数分解して、共通の素因数を取り出すと求めやすくなります。 確認問題8と12の最小公倍数は?答えを見る24。 覚えた印をつける一覧へ戻る